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家づくりにまつわるドラマを描く “新企画” 短編映画シリーズ 始動!

🎬【短編映画シリーズ 始動】 家づくりの裏に隠れた、誰も知らない小さな物語が今、動き出す! 家づくりに悩む日本全国の施主に捧ぐ! 日々を頑張る“あなた”の心よ、ほんの少し軽くなれ! 「家づくり短編映画シリーズ」始動! 第一作『風の工務店 あきちゃん』 2025年12月21日(日)18:00配信スタート@YouTube「家づくり せやま大学」 家族の笑顔を願って建てたはずの家——。 夫婦には、向き合うことができず、胸の奥にしまい込んできた“想い”がある。 季節が色づく秋の午後。 バスの窓からふいに見えた“小さな鳥居”に導かれ、 ふたりは思わず途中下車する。 「あきちゃんに、次はちゃんと伝えられますように。」 その一言をきっかけに、止まっていた時間が静かに動きはじめる。 長いあいだ触れられなかったその“想い”と、ふたりは向き合っていく。 ふたりが向かう先には——。 一つの家族が、苦しくも温かな “小さな一歩” を見つける物語。 ------------------------------------------------------------------------ 監督・脚本・撮影:山本大策(YMF2024 準グランプリ受賞等) 出演:ゆかわたかし、髙安智実、高橋芽以、宮﨑優里、藤田健彦 ほか 企画・制作:ビーイナフ × 制作チーム「カゼノコウムテン」 ■ 「カゼノコウムテン」について 「カゼノコウムテン」は、物語性とリアリティを大切にした作品づくりを行う 小規模クリエイティブチームです。 監督・脚本・撮影を山本大策、俳優として髙安智実・宮﨑優里、企画・制作をmiyakoが務め、 作品ごとに多彩なキャスト・スタッフを迎えながら、 温度のある映像作品づくりを目指します。 本シリーズでも家づくりに寄り添った物語を独自の視点で表現していきます。 ▶️視聴は YouTube「家づくり せやま大学」にて。 毎月第3日曜日に新作公開予定!

茨城県つくば市 五十嵐 立青市長より、企業版ふるさと納税へのお礼の言葉をいただきました

ビーイナフ株式会社は、企業版ふるさと納税を通じて茨城県つくば市のまちづくりに貢献させていただきました。 2025年3月10日に五十嵐立青市長より直接お礼の言葉をいただく機会があり、短い時間ではありましたが、つくば市の未来への思いや、市長ご自身のビジョンについてもお話を伺うことができました。   「まちづくりをともに支えてくださることが、本当にありがたい」 五十嵐市長からは、つくば市が目指す「未来志向のまちづくり」や「民間との連携による都市の魅力向上」などについて言及があり、 「このような形で応援いただけることが、私たちにとってどれだけ励みになるか。心より感謝申し上げます。」 といったあたたかいお礼の言葉をいただきました。 また、市長は「今後さらに、企業と地域が対話を重ねながら持続可能なまちづくりを進めていきたい」と話されており、企業版ふるさと納税をきっかけとしたつながりの広がりに期待を寄せられている様子でした。 筑波大学という共通点で思わぬ盛り上がりも 実は、瀬山と五十嵐市長はともに筑波大学出身という共通点があり、その話題でも和やかな雰囲気に。 「大学会館前のバス停、変わってないですよね(笑)」 「あの広大なキャンパス、最初は迷子になりましたよね〜!」 など、学生時代の懐かしい話で盛り上がる場面もありました。 ビーイナフとしても、筑波大学時代に過ごしたまち・つくばへの恩返しとして、これからもつくば市とのご縁を大切にしてまいります。 お忙しい中、時間の許す限りお話しいただいた五十嵐市長。お互いに話し足りない様子で、笑顔あふれる歓談となりました。 五十嵐市長、市職員の皆様ありがとうございました!

クルー本登録画面 動画再生エラー発生について

現在、クルー本登録画面でのルール解説動画再生ができないというエラーが一部環境で発生しております。 原因調査中ですが、取り急ぎ以下対応にて動画再生いただければと存じます。ご迷惑をおかけし、誠に申し訳ございません。 <動画再生できない場合の対処方法> ルール説明動画が再生できない場合は、ページを再読み込してください。(ページ更新ボタンをクリック) 一定時間内であれば、記載いただいた情報は保持されますのでご安心くださいませ。 何卒よろしくお願い申し上げます。

「せやま印工務店プロジェクト」の裏側、誕生秘話を公開

「せやま印工務店プロジェクト」の裏側、誕生秘話を公開しました。 紹介ページ:施主にとって分かりやすい家づくりの指標を。理念に共感する全国の工務店とともに、価格と品質のバランスにこだわった『せやま印工務店プロジェクト』の取り組み

広島県三次市長より企業版ふるさと納税へのお礼の言葉をいただきました

ビーイナフ株式会社は、代表の瀬山が生まれ育った広島県三次市へ企業版ふるさと納税を行いました。地元への感謝と発展への思いを込めて行ったこの納税に対し、三次市の福岡誠志市長より2024年5月21日にお礼の言葉をいただきました。 こんなふるさと納税の返礼品があれば、、、 福岡市長と三次市職員の皆様との歓談では、多くの話題に発展。 市長は、「ふるさと納税は、三次市が力を入れている施策の一つです」と話し、瀬山は「三次市には三次ワインビーフや霧里ポーク、ピオーネ、ワインなど美味しいものがたくさんありますよね!この魅力をもっと多くの方に知ってもらいたい、ずっと思ってるんですよ!」と返答。 さらに、瀬山からは、 単独の返礼品に加えて、もっと定期購入を取り入れてほしいと思っています。例えば30万円コースなどの定期購入がないんです。12カ月定期コースや6カ月定期コースがあれば、もっと利用者が増えてくると思います。 熊本の地震があったことをきっかけに熊本のふるさと納税も利用しているのですが、野菜の定期便が良かったんです。ふるさと納税では特産品や変わったものを注文すると思いがちですが、たくさん利用している人って、一通りやって飽きているので普通の野菜が欲しいと考えているのではないでしょうか。 といった具体的な想いを吐露。 他にも、市長からは返礼品に関連して地域産業への熱い想いを語られていました。 議員の時からずっと漢方薬剤を第一産業に投入したいと考えていて、ようやく出来るようになってきました。大阪のとある薬品会社と取引ができるようなところまでは来ています。でも、やっぱりそういうことにチャレンジしながら、農業をしている人もしっかりと所得を増やせるんだよ、というモデルを作っていきたいと考えています。 このような感じで内容はどんどん具体的に。中でも一利用者としての意見は今後の返礼品構想の参考になったようで、市長、市職員の皆様も大変喜んでくださいました。今後の三次市の返礼品ラインナップがどうなっていくのかが楽しみです。   ともに野球に没頭していた二人 福岡市長と瀬山は、それぞれ学生時代に野球に没頭していたという共通点からスポーツの話題に。現在、三次市は女子野球やバスケットボールなどのスポーツ支援に力を入れており、5月には侍ジャパン女子代表の強化合宿も実施。今後、三次市が“スポーツの街”としてさらに知られることになりそうです。二人は強化合宿の会場となった「電光石火きんさいスタジアム三次」での思い出話でも盛り上がっていました。   三次市の認知拡大を目指して 市長は瀬山が提唱する“ちょうどいい塩梅の家づくり”やビジネスモデルにも関心を持っていたとのこと。広報的な観点からも、「YouTubeやSNSでどのように認知を拡大しているのですか?そのコツは?」、「広報など組織体制はどうしていますか?」といった質問も。瀬山もマーケティングのコツなど包み隠すことなく回答。三次市の魅力を多くの人に伝えるための連携についても話し合われました。   もしかしてスイミングは○○先生に習われていました? 今も三次で活躍する瀬山の友人や共通の知人の話題でも盛り上がり、特に幼い頃のスイミングスクールの先生が同じだったことに市長は驚いていました。その後も地元の思い出話はヒートアップしますがここでタイムアップ。 お忙しい中、時間の許す限りお話しいただいた福岡市長。お互いに話し足りない様子で、笑顔あふれる歓談となりました。別れを惜しみながらも、再会の約束を交わし、今後も三次市の発展に貢献していくことを誓い、固い握手で締めくくられました。 福岡市長、市職員の皆様ありがとうございました! 今後のふるさと納税の返礼品も楽しみにしています!  

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